かつでは、タコやウオノメのない、赤ちゃんのような足だったのに、 ヒールを履くようになって変わったと思いませんか? バランスバーでは、女性スタッフを増員しました。(女性スタッフの施術は平日のみ) フットケアを受けたいが、男性の施術者に足を見せるのに抵抗のある方…お待たせしました! 女性ならではのきめ細やかな施術で、あなたも たまフワ「艶足」を取り戻して下さい!中国式の足揉み療法を勉強していた頃、母に練習台になってもらった時がありました。 それまでは、自分の足裏を見たことがありましたが、他の人の足裏を見ることなんて無かったのです。 ‥もう、ビックリでした! 両足の小指の下側に、大きくて硬くて厚いタコがあり、かかとも角質でガサガサでした‥。 「これでも、毎日お風呂上がりにクリームを付けているんだよ‥」 「外を歩いている時、タコの部分で小石を踏んだら痛くて‥」 足で悩んでいる人って他にも居るんだろうか?? 何とか出来るのだろうか?? こんな疑問から出会ったのが、ドイツのポドロジー(足学)を基にしたフットケアでした。 足のトラブル‥タコやウオノメ、巻き爪や陥入爪が起きる原因は人それぞれですが、それを見つけて改善し、健康な足で歩き続けるために、あなたの足の健康を守ります!! 足裏のアーチの崩れやO脚、X脚などのトラブルを持った足に支えられている為に 腰〜背中〜首肩が歪み、足の痛みやトラブルにつながります。 足裏のアーチが崩れることで、足の大切な役割(全身をバランスよく支える機能 衝撃を和らげるクッション機能、血液の循環を促進するポンプ機能)を果たせず タコやウオノメ、むくみや冷えを起こして体の不調の原因につながります。 足の健康を守ることはすなわち、体全体の歪みを修正して、体全体の健康につながります。フットケアスタンダードコース 体験談はこちら足や バランスバーでは、Foot orthotics(フットオーソティクス)を取扱いしています。 Orthticsは英語で「矯正具」という意味です。 インソールは、英語で「靴の中敷」の意味なので、北米の足の専門家は 『Foot orthotics(フットオーソティクス)はインソールとは全く違うものだ!!』と言います。 ただ、日本ではまだ馴染みがないOrthticsという言葉を使うよりも、 インソールという分かりやすい表現にしています。 カナダやドイツには「足病医」という足専門のドクターをはじめ、足専門装具士、フットケア士 といった職業の方々が、日々患者のケアをしています。 足や バランスバーでは、足専門の装具を製作しているBi-OP社に Foot orthotics(フットオーソティクス)を依頼しています。詳細は「特集記事」、またはインソール体験談の「特集記事2」を御確認下さい。